知多、大府で店舗ブランディングならmonolaughic(モノラフィック)

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農業ブランディング

店舗オープン・リニューアルには
店舗ブランディング

デザインでお店づくりの
お手伝いをします。

店舗ブランディング

新しくお店を開業・開店するときにはネーミングやロゴを考える方が多いと思います。
しかし、いざお店を始めてみるとお店作りと商品のイメージがかけ離れていたりしませんか?
それではお店や商品のコンセプトが消費者へ伝わりません。
ロゴから店舗デザイン、ディスプレイ、パッケージなどデザイナー目線で
お店の方向性とターゲットを明確にしトータルデザインすることで
ブレないお店作りと売上向上のお手伝いします。

店舗ブランディングの事例はこちら

お菓子の贈りもの めい 様 / 焼菓子店
(名古屋市緑区)

ショップカード
4つ折りDM
商品ラベル
宅配ボックス
商品カード
商品ラベル
ショップカード
4つ折りDM
商品ラベル
宅配ボックス
商品カード
商品ラベル

老若男女、地域に愛される
お菓子屋さんを目指して。
素材にこだわり毎日のおやつに
選んでもらえるお店作り。

クライアント

ロゴデザイン

山中農園様ロゴ

お菓子の贈りものめい
(名古屋市緑区)

店舗/焼菓子店

・ロゴマーク
・名刺
・ショップカード
・折込チラシ
・DM
・パッケージラベル
・パッケージ
・のぼり
・看板

ストーリー

お菓子の贈りものめいさんのオーナーご夫婦と、初めて打ち合わせした時にはまだ店名も決まっていない時期でした。決まっていたことは素材にこだわったお菓子を作り、お客さんに日常的に食べていただけるそんな日々のおやつ作りをしたい、とのことでした。

初めての打ち合わせでは、そんなご夫婦の想いを聞き、一緒に店名決めから始まりました。「誰からも覚えやすい」「親しみやすい」「呼びやすいネーミング」そんなご希望で始まりました。来ていただきたいお客様は、子供連れの親子や、ご近所に住むご年配の方。老若男女、客を選ばず多くの人に愛されるお店づくりをしたい想いがとても伝わり、愛着溢れる「めい」という名前が上がってきました。英語でオシャレに「mei」にするのではなく平仮名にしたところも子供からご年配の方までが読めるように...というご夫婦の優しやと想いが詰まっています。キャッチコピーとして「お菓子の贈りもの」という言葉を提案させていただき「お菓子の贈りもの めい」という店名が決定しました。

お店づくりの想いが伝わるようなあたたかいイラストとわかりやすい店名で手作り感溢れるロゴ作りをしました。今ではロゴの効果もあり「めいちゃん」「ひつじのめいちゃん」と呼ばれ、地域のみなさまに愛されています。

モノラフィックではロゴや販促物の制作だけでなくネーミングを一緒に考えることも多いです。クライアントの話を聞き、コンセプト、ターゲット、それに合うための方向性をアートディレクションします。新商品やパッケージデザインなども提案し、お店の看板メニューなども作るお手伝いをいたします。

インタビュー

今回は貴社のブランディングに携らせていただき、ありがとうございました。
知人からのご紹介をいただきお会いしましたが、モノラフィックのご印象はいかがでしたか?

モノラフィックさんにお会いしたのは、お店の場所が決まって設計など店舗作りが進み始まったばかりで店名さえ決まっていない時期でした。モノラフィックさんに自分たちのお店づくりの想いを話すと「では、こういう雰囲気のお店ですね」「こういった方向性が向いてると思います」「このような感じのネーミングはどうですか」と、自分たちが好きなように話した内容をすぐにまとめて提案していただき、今まで点で点で想い描いていたものを一つの線に変えて方向性を導いてくれ、提案力への驚きと、今後のお店づくりに安堵の思いをしたのを覚えています。

ありがとうございます。
はじめての打ち合わせでお2人の想いが伝わりネーミングもその場で考えましたね。
「めい」という名のお店をオープンさせてお客様にはどんな反応をいただいていますか?

お店をオープンさせて今まで、私たちが望んでいたようにお子様連れの親子からお散歩途中のご年配の方、ビジネスマンなど、老若男女たくさんの方々に「めいちゃん」と親しみを持ってご来店いただいています。親しみやすい羊のイラスト、読みやすい店名。私たちの想いがわかりやすいロゴのおかげで、たくさんの人に覚えていただけてるのではないかと思います。
方向性に合わせた店舗作りということで店舗設計のほうも相談させていただき、「めい」のコンセプトカラーにもなっているお店の入り口の水色の扉やショーケース後ろのアクセントカラーの壁の色なども提案していただき、ロゴだけでなくロゴからのお店の繋がりを作っていただきました。提案されたものがイメージと違えば納得いくまで提案してくれ、一緒に作り上げていきました。

デザインによるブランディングの必要性をどう思いますか?

正直、私たちはパティシエという職業でお菓子づくりをしてきて、美味しいものが作れる技術と店舗があればお店はオープンできると思っていました。しかし、モノラフィックさんに出会い、お店づくりにはコンセプトやそれを伝えるデザインがとても重要なことがわかりました。モノラフィックさんは私たちをブランディングするようになって焼き菓子への知識が増えているんです。私たちに多くのことが提案ができるようパティシエと同じアンテナを持って、店主の意見を尊重しつつトレンドを押さえたディレクションで色々なアドバイスをいただいています。店舗以外のマルシェへのマーケット拡大や、パッケージデザインでの商品宣伝、オリジナルグッズの展開など、自分たちだけではできなかったことを後押ししていただき、デザインによるブランディングの必要性を感じています。

デザインワークス

ショップDM

ショップDM

ショップカード

ショップカード

折込A4チラシ

折込A4チラシ

屋外看板

屋外看板

パッケージデザイン

パッケージデザイン

オリジナルグッズ

オリジナルグッズ

制作事例